2016年01月26日

【泣きのギター】野々村竜太郎被告がギターで語られるとこうなる

どうも。ギターは弾けない正宗です。

2014年の7月に、記者会見でうっかり号泣してしまった為に世間から大注目されてしまった元兵庫県議の野々村竜太郎被告。

本日2016年1月26日の午前中、神戸地裁で二度目の初公判(一度目はドタキャンしたそうです...)が行われたとの事です。

そんなニュースを観て当時のムービーを適当に探していた時に見つけたのがコレ。



熱い。

熱すぎる。

まさにロック。


譜面や音階という制約からも完全に解き放たれ、縦横無尽に駆け巡る音の奔流。

それでいて原音が忠実に再現された、繊細できめ細やかな旋律。

時に荒々しく、時に雄大に。

それはまさにロックと呼ばれるにふさわしい攻撃力に満ち溢れていた。



なんだよエイドリアンブリューかよ!っと。





例のDubStepのNNMRも相当な神曲でしたが、天才って結構あちこちにありふれてるんスね。


野々村被告 新型の聞こえませんポーズ /芸能/デイリースポーツ online

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時事 - サムライEXP posted by 正宗 at 20:08 Thanks Reading!!
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