私はもう恐ろしくて仕方がありません。
しかし、誰かが公表しなければならない。
例え、自分の身に危険が及んだとしても。
私は過去に二度、当ブログでGoogleの誕生日について言及した事があります。
・2013年09月28日 Googleの誕生日が9月27日の理由
・2014年09月27日 本日9月27日はGoogleの誕生日!ですが...。
どちらの記事も書いた直後になぜか数時間分の記憶が無くなってしまっているのですが、かろうじてGoogleの誕生日が、Google自身によって公表されてる9月27日ではなく、本当は9月7日であるのは何故なのか?そこに隠された『ある真実』に気づいてしまった事だけは覚えがあります。
ところが、です。
今、ふと検索してみたら、どこもかしこも『Googleの誕生日(創立日)は本来は1998年9月4日』としか出てこないんですよ...。
・Google - Wikipedia
そんなバカな。
当時、私は『なぜGoogleは本来の誕生日である9月7日ではなく、9月27日を誕生日とするのか?』の秘密を解き明かすべく、その理由を必死に調べました。
その結果、どこを探しても『1998年9月7日を正式な誕生日としない理由は不明』という答えしか見つからなかったんです。
何度も何度も確認しました。
全ての結果で『Googleの本来の誕生日は1998年9月7日』とされていました。
なぜ、それが今になって『Googleの誕生日は1998年9月4日』という事に書き換わってしまっているのでしょうか...。
どこを探しても、もうこの結果しか出てきません。
おそらく、この記事を読んだ99%の人は単に私が間違った、あるいは勘違いしただけだと思うでしょう。
なぜなら、今現在どこを見渡してみても『Googleの本来の誕生日は1998年9月4日』とされているからです。
しかし、私は断言します。
かつて、全ての結果で『Googleの本来の誕生日は1998年9月7日』とされていました。
あなたはこの恐怖が想像できるだろうか?
■←今、あなたが見ているこの四角の色は黒ですが、もしこの色を世界中の全ての人間が『赤だ』と言い始めたら、この色は赤に変わってしまうんです。
昨日まではみんなが黒だと言っていたその色が、今日になったらみんなが赤だと言っていて、その変化に気づいているのがあなただけだったら...。
もちろんそんな事は起こりません。
なぜなら、上の四角の色を赤と呼び変える事になんのメリットもないからです。
そう、メリットがなければそんな事は起こり得ない。
ならば、Googleの本来の誕生日を9月7日から9月4日にすり替えた事には何らかのメリットが存在するハズです。
それは誰にとってのメリットなのか?
なぜそれがメリットとなり得るのか?
急がなければならない。
真実が闇に隠されてしまう前に解き明かさなければならない。
1%の残された同志よ!!
どうかこの声に気づいて欲しい。
Googleの誕生日っっh っっっっっっっh は そぅ言ゑばも とか ら1998年九月4臼だッたっしナ、ゴメンゴ×ソ。
な
さぁ、minnnaも、コんな、ブログっm見てないど もっと違うことす て遊んて″くだちぃ。









