どうも!広告賢者の正宗です。
売れる広告が欲しいあなたに、とうとうビッグチャンスがやってきましたよ!
それが、ドルーエリックホイットマン氏が書いたこの本『現代広告の心理技術101』です。
『ドルーエリックホイットマン?誰それ?聞いた事もない。怪しい。胡散臭い』
こう言ってしまうのもなんですが、概ねその通りです。
あなただけではなく、あなたの周りの人も『ドルーエリックホイットマン』という名前を聞いたら『聞いた事もない、怪しい...』大体そんな風に思うハズです。
なぜ、そんな人の書いた本がチャンスになり得るのか?
その説明のために少々のお時間をいただけますか?
とりあえずこの画像を見てください。

原題は“Cashvertising”です
この本の原題は『Cashvertising』と言います。
造語ですが、キャッシュ+アドバタイジングで『お金になる広告』的な意味ですね。
この『Cashvertising』、米アマゾンでは現在こんな評価になってます。


米アマゾンでの評価は208レビュー中、驚異の4.8スターです。
【米アマゾンの販売ページはコチラ】CA$HVERTISING: How to Use More than 100 Secrets of Ad-Agency Psychology to Make Big Money Selling Anything to Anyone
『驚異の』と書きましたが、具体的にこれがどのくらい驚異的なのかと言うと、日本では比較対象になれる本が無いくらい驚異的なんですね。
実例をあげましょう。
広告・マーケティングに関する本で、日本では名著と呼ばれてるジェイエイブラハム氏の『ハイパワーマーケティング』でも104レビュー中4.3スター、広告の父と呼ばれるデイヴィッドオグルヴィ氏の『「売る」広告』は10レビュー中4.1スター、1932年に初版を刊行して以来、現代まで広告界のバイブルとして君臨し続けているジョンケープルズ氏の『ザ・コピーライティング』でさえ59レビュー中4.2スターしかないんですね。
そんな訳で、ただ単に私たち日本人がドルーエリックホイットマン氏の事を何も知らなかった、というだけで、アメリカでは超の付くほどの売れっ子なんですね。
こんなに売れていて、尚且つ評判の良い広告のノウハウ本は、アメリカであってもそうそうないのではないでしょうか。
さて、ここで今のあなたが置かれている状況を一度客観的に見てみましょう。
あなたはこの本『現代広告の心理技術101』が、アメリカで高評価を連発して叩き出してる優良本である事を知ってしまいました。
しかし、あなたの周りの人は相変わらず『ドルーエリックホイットマン?誰それ?聞いた事もない。怪しい。胡散臭い』という評価のままです。
気づいたでしょうか?
周りの人よりあなたの方が今現在、頭一つ分先を行ってます。
周りの人が揃って怪しい、胡散臭いと言って取り合おうともしない中、あなただけがこの本が既に大勢のアメリカ人によって高評価を獲得済みの優良本である事を知っています。
例えるなら、周りが刀と槍と弓だけで争ってる中、あなただけが種子島に来たポルトガル人から鉄砲の存在とその威力を聞いてしまったようなものです。
あなたならどうしますか?
あなたは鉄砲に威力があることは十分理解しています。
周りがみんな鉄砲を使い始めて、実戦で本当に威力があるか確認できるまで、何ヶ月も何年も慎重に様子見をしますか?
それとも、いち早く鉄砲を手に取り、果敢に実戦に投入して、周りのみんなが呆気に取られているうちに戦況を自分の有利に進める方が得策だと考えますか?










